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旦那とスマホを使っての子育てで揉めた経験

私はなるべくスマホを見せたくないし、いじらせたくないんです。でも旦那さんはかなり若い事もあり、自分がスマホ世代だからか、子供が少しぐずるとすぐにスマホを見せます。テレビを見せたり、ゲームをさせたり…
タブレットも使わせます。私はタブレットもスマホも反対なんです。
泣き止んだり、大人しくしてくれるだろうけど、他にも方法はあると思うんですよ。お話したり、おもちゃであやしてみたり。ゲームなんかより、もっと自然の中で楽しみを見つけられるようになってほしいんです。
実際私がスマホ等であやしてないんだから、旦那さんにも出来るはずなんです。でも旦那さんの言い分は、スマホを見せるとすぐに機嫌が良くなるから。今の時代、スマホなしの子育てなんて古い考え方なんだよ、と。むしろ時代遅れでいじめられたりするかもしれないよって言われちゃいます。
時代遅れでイジメられたら可哀想だから、旦那さんの時は触らせて、私の時はなるべく触らさない方向になりました。どっちかの子育て方針にするより、お互いの意見を半々にできたら1番スッキリしますよ。

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建売住宅で壁紙が選べるのなら日当たりを気にして

建売住宅の中には、壁紙を選ぶことができる物件もありますよね。そして多くの人が「無難に白い壁紙」を選びがちなのですが、しかし「家の中の日当たり」は気にした方がいいですので。なぜなら、日焼けしますからね。人間ばかりではなく、壁紙も日焼けするのです。

もちろん日焼けに強い(日焼けしづらい)壁紙もあります。しかし、壁紙が選べる建売住宅のなかでも、日焼けしづらい壁紙などのように「ちょっとした効果」がついている壁紙は、選択肢の中に入っていなかったりしますからね。

言葉は悪いのですが、選べる壁紙のラインナップには、価格高めな壁紙は入っていなかったりするものですから。そしてだからこそ、「家の中の日当たり」を気にした方がいいのです。めちゃくちゃ日当たりのいい部屋なんかは、築3年も経たないうちに壁紙もそうですが、そのほかのプラスチック製品なんかも日焼けがわかるようになりますからね。

「そうなったら張り替えればいい」と割り切れればいいのですが、そうではないというのでしたら、壁紙は白色よりも少し色が入ったものを選ぶといいでしょう。すると、日焼けしても真っ白い壁紙よりは気になりませんので。

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注文住宅で子供部屋をアレンジ

子供が小さいうちはリビングで過ごす時間が多いですが、成長と共に自分の部屋を持ちたいと考えるケースも多く、やはり将来的なことも考えて注文住宅で設計士の方とジックリ話ができるよう、プランを立ててもらいました。

子供部屋の広さはアレンジしやすいように仕切りを入れて部屋が簡単に造れるような部屋にしてもらいたいと考え希望を伝えると、折りたたみ式の壁を設置することで部屋の広さを自在にアレンジしやすくなるとのことで、設計士の方のプランを取り入れて造ることにしました。部屋も薄いグリーンにするなど素敵な雰囲気で落ち着いた部屋造りになり、子供達も安心して過ごせるような住まい造りができたので注文住宅にしてよかったと実感しました。

予算の範囲内で色々とプランがありますし、こちらの希望を取り入れるには少しオーバーしますがプラスすることも自在にできるのは何かと心強く感じました。素敵な住まい造りができたことで快適な暮らしになりました。