投稿日:

子供のおかげで自然とママ友が出来るようになりました。

主人の転勤で県外へ初めての引っ越しをしました。

私は仕事も辞め、3歳の息子は保育園を辞めました。

私は妊娠中、親友とも離れ友達が出来るか心配でした。なぜなら私はあまり自分から声をかけたり、連絡先を聞いたりすることが苦手だからです。

3歳の息子と1日中家で過ごすのは、元気が有りすぎて難しく、家にとじ込もっている暇もなく近くの公園に遊びに行くと、息子と同い年の子も遊んでいて、子どもたちはあっという間に仲良くなりました。

何回か公園や、近くのスーパーで偶然会うこともありましたが、なかなか連絡先の交換は出来ずにいました。

大人になって友達作りを1からするのは難しいと思っていましたが、ほぼ毎日のように公園や子育てサロン、スーパーで会いすぎるので思い切って連絡先の交換をしました。

それからは、子育ての話など色々情報交換したり、約束をして一緒に遊んだりするようになりました。

ママ友が出来ないと悩まないで、まずは、外に出ることが大事です。

友達を作らないといけないと焦らず、話をしてみて自分と合いそうだなぁと思ったママと話をしてみたり、子どもを通して「○○ちゃんとまた遊びたい」とか言わせたりして徐々に距離を縮めて行くと良いと思います。

投稿日:

新米ママは手探り状態

今生後4ヶ月になる男の子を育てています。

産まれた頃はちっちゃいなと思っていたのが今は8キロ近くあり新生児の面影もなくなってきました。

子育てをする上で私が思うのは、泣きたい時は存分に泣かせています。

無視をしてる訳ではなく抱っこだってしますし、あやしたりもします。

赤ちゃんだって泣きたいって時もありますし、全ての事をしても泣き止まない時があるからです。

最近は話すようになったり寝返りを打つようになったり声をあげて笑うようになりました。

少しずつの変化があるのでとても楽しく育てています。

笑った時に笑窪が出来るのですが、私も笑窪が出来るので似ているなと思ったりでも寝顔は旦那にそっくりなので不思議だなと感じます。

大きくなったら好きな事をさせてあげたいとは思っています。少しでもいろんな事を学ばせてあげれたらとも思いますし、それで成長してくれたらと思います。

人それぞれ子育ての仕方も考えた方も違うので一理には言えませんが、私は自然体に育てながら楽しんでいこうと思います。

投稿日:

野菜嫌いの子供!美味しい青汁で健康維持

小学校低学年の娘がいるのですが、野菜が大嫌いです。私は料理が好きなので、子供が野菜をおいしく食べられるような工夫をあれこれしてみたのですが、全然だめなんですよね。野菜を食べないせいか、うちの子は風邪をすぐにひきますし体調を崩しやすいので心配していました。

ママ友から青汁を子供に飲ませているという話を聞きました。青汁だったら気楽に野菜をたくさん摂取できますが、うちの子は絶対に「美味しくない」と言うと思ったんです。でもママ友から「はちみつ青汁だったら飲んでくれると思う」と言われたので、飲ませてみることにしたのです。

さっそく届いたので私が一口飲んでみました。すると青臭くないですし、ほんのりと甘くてスッキリした味わいで驚きました。子供には牛乳に混ぜて飲ませてみたんです。一口飲んで「美味しい!飲める!」と言ってくれて涙がでそうになりました。

毎朝はちみつ青汁を飲んで元気に登校しています。便秘をしなくなり、一年ぐらい風邪をまったくひいていません。青汁で子供が毎日健康です。

投稿日:

旦那とスマホを使っての子育てで揉めた経験

私はなるべくスマホを見せたくないし、いじらせたくないんです。でも旦那さんはかなり若い事もあり、自分がスマホ世代だからか、子供が少しぐずるとすぐにスマホを見せます。テレビを見せたり、ゲームをさせたり…
タブレットも使わせます。私はタブレットもスマホも反対なんです。
泣き止んだり、大人しくしてくれるだろうけど、他にも方法はあると思うんですよ。お話したり、おもちゃであやしてみたり。ゲームなんかより、もっと自然の中で楽しみを見つけられるようになってほしいんです。
実際私がスマホ等であやしてないんだから、旦那さんにも出来るはずなんです。でも旦那さんの言い分は、スマホを見せるとすぐに機嫌が良くなるから。今の時代、スマホなしの子育てなんて古い考え方なんだよ、と。むしろ時代遅れでいじめられたりするかもしれないよって言われちゃいます。
時代遅れでイジメられたら可哀想だから、旦那さんの時は触らせて、私の時はなるべく触らさない方向になりました。どっちかの子育て方針にするより、お互いの意見を半々にできたら1番スッキリしますよ。

投稿日:

感染性胃腸炎の猛威

期限があと1ヶ月に迫った東京ディズニーリゾートのパスポートがありまして、残り1ヶ月でダンナの休みはあと数日しかなくて、この日に行こうと決めていた日がありました。
予定日の2日前、ダンナが夜中に下痢・発熱!翌朝病院に行って感染性胃腸炎だと診断されました。どうしてもディズニーランドに行きたかった私は、これ以上娘1歳や私に被害を拡大しまいと、ダンナの汚れ物を洗った洗濯機を洗濯槽クリーナーで除菌するなど、万全の対策をとりました。幸い、夫の症状は1日で治まり、明日ディズニー行こっかということになりました。首都圏に住んでるから日帰りできるけど、どうせなら夜までゆっくりしたいから一泊しようと、浦安のホテルも前日予約してうきうきしていました。
その日の夜12時、娘の布団から何かベシャっと音がしたと思ったら、嘔吐していました。吐くものがなくなっても、「うええええ」とえずいて苦しそうでした。おまけに下痢も。もうこれは明日は病院行きだね、と即行予定変更となりました。
そしてまたまた2日後、ついに母である私も具合が悪くなりました。見事に全員が感染性胃腸炎になりました。恐ろしい!
幸いだったのは、全員症状が軽かったことと、ホテルのご好意で事情を話したらキャンセル料を無料にしてくれたことです。つい先日無事にディズニーも行けてほっとしました。

投稿日:

近所の方たちのおかげで人見知りを克服

長男は赤ちゃんのころから5歳になった今でも全く人見知りをしません。
一方、次男は生後6ヶ月くらいから人見知りが始まり、知らない人と目が合うとギャン泣きするようになりました。
長男が幼稚園に行っている間、必ず次男と一緒に近所をお散歩します。
すると、近所のおじいちゃんやおばあちゃんが必ず声を掛けてくれます。
「かわいいね」とか「どこに行くの?」とか「ママとお散歩していいねえ」など話しかけてくれますが、次男は顔をそむけてしまいます。
せっかく話しかけてくれたのに、次男が人見知りをするので近所の方たちに申し訳ない気持ちになりました。
しかし、日が経つにつれて次男が顔をそむけることが少なくなり、話しかけられるとにこっと笑ったり、バイバイをしたり、さらにはタッチを求めるようになりました。
1歳10ヶ月になった今では、人見知りはほとんどありません。
それもこれも、毎日のお散歩で近所の方たちが声を掛けてくれたおかげだと思っています。

投稿日:

自分のものを自分で管理する習慣

小さい頃はリビングで過ごすことが多かった子供も、小学校に入学する頃にようやく子供部屋を準備して、リビングだけではなく子供部屋での時間も増えてきました。
以前は子供のもので散らかることが多かったリビングですが、リビングはみんなの共有スペースということで私物を置かないルールにしています。学校から帰ってきた時にまず最初に入る部屋なので、どうしても何でも置いてしまいがちなのですが徹底するようにしています。
自分のものは自分で管理するという風に決めてからは、子供の所有物が散乱していることにイライラすることも減りました。子供部屋の中で散らかっている分についてはそれほどうるさく言わないようにして、普段もあまり部屋のチェックをしないようにしています。
ですがまだまだ小学生ですので片付けも下手ですし、ほっておくとどんどん散らかってしまいます。月に1回ほどは子供部屋に入ってゴミと思われるものを処分したり、自分で収納しやすいように工夫してみたりしています。大人が完璧を求めてもまだまだ子供には無理がありますので、ゆっくりでもいいから自分で持ち物を管理できるようになるといいなと感じます。

投稿日:

習い事をさせる場合は子供の意見も聞く

なにか習い事をさせてあげたいと考えている親は、自分勝手に習わせる事を決めるのではなく、子供の気持ちを1番に考えてあげるようにしましょう。そうでなければ子供に無駄な時間を過ごさせてしまう事になります。子供が興味を持っていない習い事に通わせてしまうとどうなるかと言いますと、子供がつまらないと感じながら習い事に行くようになってしまうので、全く成長をしませんし黙って習い事を休むようになってしまいます。そのため無駄な時間になってしまいますし、お金まで無駄になってしまう事になります。子供は興味がある事であれば自分から教室に足を運ぶ場合が多いです。習い事に申し込みをする前に子供に習い事をするのであればなにが良いかを聞いておくようにしましょう。事前に聞いておけば興味が無い事に申し込みをしてしまう事もなくなりますし、子供が嫌々通わなくてはならない事もありません。子供の意見や気持ちを聞いて判断する事が1番になります。

投稿日:

子供はなるべく自分の手で育てる

私は子ですが、母の子育てを傍で見てきたと言う自負があります。
母は子供が幼い内は絶対外に働きに出ませんでした。
家計が苦しくても内職だけをして、子供が家に帰る頃には絶対に家にいられるようにと心に誓っていたそうです。
何でも母自信、祖母が病気がちな人で学校から帰ると寝込んで居る事が多く、家が寂しいと感じていた事がしばしばあったそうで、自らが母と言う存在の大きさをよく知っているようです。
そんな経験から子供に寂しい思いをさせまいと、家計をやりくりして、子供の食べたいと思うものは買い与え、手作りのお菓子なんかもよく作ってくれました。
料理も不味いと言えば根気良く改善してくれましたし、下の子である私が成長するとパートとして働き始めましたが、それでもなるべく、子供より早く帰る事を心がけていたそうです。
お菓子を作ってくれる機会は減りましたが、かならず晩御飯は作ってくれていました。
今思うと仕事に家事にと忙しかった母の手伝いが洗濯物を干す、自分の食べた朝・昼の食器を片付けるだけでは少なかったと痛感しています。

投稿日:

なかなか寝てくれない子供への対応

子育てをしていると、子供が寝た後の自分1人の時間というのは本当に大事ですよね。
そんなときに、子供を寝かしつけたいけれどなかなか寝てくれない・・・となってしまうと、困ってしまいます。
早く子供を寝かせて自分の仕事を片付けてしまいたいのに、いつまでも起きて走り回ってる子供を見ると本当にイライラしてしまう、というお母さんも多いのではないでしょうか?
そんなときにおすすめなのが、「内緒話」です。
実は子供って、みんな内緒の話が大好き。
「あのね、内緒なんだけどね・・・。」と小さな声でコソコソと話しかけると、興味を持って耳を傾けてくれます。
また、小さな声で話しかけると、なぜか子供も小さな声で返してくれて、それが続いていくと子供の体がおやすみモードに入っていきます。
内緒話を何往復かしているうちに子供がすやっと眠ってしまいます。
部屋を暗くして、布団の中に潜って、親子で内緒のお話をコソコソ・・・。
ぜひ試してみてくださいね。